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社会貢献

 
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令和3年 7月
(2021年)

 全商協所属の中部遊商は、7月15日、第8回目の内海海岸清掃ボランティア活動をボランティア活動で開催し、24社27人が清掃活動に従事しました。

令和3年 5月
(2021年)

 全商協所属の中部遊商は、5月14日、今回で第17回目となる矢田川河川敷清掃ボランティア活動を開催し、26社37人が清掃活動に従事しました。

令和3年 3月
(2021年)

 全商協所属の北海道遊商は、2020年2月、8月、2021年1月に3回献血活動を行い、27社、50名の方が参加しました。

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 全商協所属の中部遊商は、3月16日、今年度も社会貢献活動の一環として防犯カメラを南区豊田学区へ5台の防犯カメラを寄贈しました。それに伴い、南警察署及び豊田学区公民会から感謝状を受賞しました。また、3月19日、中川区野田学区へ5台の防犯カメラを寄贈しました。それに伴い、野田学区から感謝状を受賞しました。

[写真(左) 豊田学区での贈呈式]、 [写真(右) 野田学区での贈呈式]
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 全商協所属の中部遊商は、3月12日、今回で第12回目となる献血活動を開催しました。今年度はコロナ禍の中、販社だけでなく名機会員様にも多数の参加がありました。

令和2年 12月
(2020年)

 全商協所属の中国遊商は、日本赤十字社広島県支部から感謝状を受賞しました。これは、5月に日本赤十字社広島県支部に対し、新型コロナウイルス感染症対策としてマスクを寄付した際、日本赤十字社の活動及び活動資金等について説明を受け、その活動を支援すべく当組合が活動支援をしたことに対し、日本赤十字社広島県支部長から感謝の意を表されたものです。

感謝状

[写真 :(右)日本赤十字社広島県支部・泉水事務局長、(左)中国遊商・松原理事長]

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 全商協所属の中国遊商は、12月3日、島根県防犯連合会(松浦正敬会長)に対し、県民の財産を守り地域社会の安全と安心を提供して頂くことに効果が期待される「特殊詐欺撃退講座」リーフレット2万部を、島根県少年補導委員連絡協議会(山本芳郎会長)には、将来を担い社会の宝である子供たちを様々な被害から守るため各小学校等において開催される防犯教室で利活用されるDVD5本をそれぞれ贈呈しました。

令和2年 3月
(2020年)

 全商協所属の関西遊商は、大阪市浪速区役所から新型コロナウイルス問題で、市内小中学校の臨時休校に伴い、給食が食べれない子供たちへの緊急食糧支援の要請があり、3月4日、関西遊商事務局役員室において、パックご飯やレトルト食品、缶詰やカップ麺などを浪速区に寄贈しました。

感謝状

[写真 :(左)浪速区役所市民協同課・山本課長代理、(右)関西遊商・西川社会貢献委員長]

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 全商協所属の四国遊商は、土佐山田ゴルフ倶楽部において開催された「四国遊商 第13回チャリティーゴルフコンペ」のチャリティー金を、「社会福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園」に3月16日、寄付しました。

感謝状

[写真 :(左)社会福祉法人弘善会児童養護施設讃岐学園園長・藤井敏孝、(右)四国遊商理事長・今村敬喜]

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 全商協所属の中部遊商は、3月13日、今回で第11回目となる献血活動を開催しました。今年は、46名の方々に採血していただきました。

令和2年 2月
(2020年)

 全商協所属の中国遊商は、2月28日、「子供支援チャリティー・ゴルフコンペ」の収益金等により購入したクリアファイル等子供支援に活用する物品の目録を松原陽輔理事長から広島県少年補導協助員連絡協議会連合会木戸経康会長に直接手渡しました。

感謝状

[写真 :(左) 広島県警察本部 原田貢 少年対策課長、(左から2番目)松原陽輔 理事長、(右から2番目)木戸経康 連合会会長、(右)三山雄美子統括少年育成官]

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 全商協所属の関西遊商は、2月13日、14日に関西遊商事務局7階会議室にて第18回バレンタイン献血を行いました。平成15年度から始まった献血活動は、夏の七夕献血を合わせると26回目となります。今年は、120名の方々に採血していただきました。

令和2年 1月
(2020年)

 全商協所属の中国遊商は、昨年10月17日、「第9回子供支援チャリティー・ゴルフコンペ」を開催し、広島県立尾道特別支援学校に、幼児児童生徒への支援機器を寄贈しました。

感謝状

[写真 :(左)沖田浩二校長、(右)松原陽輔 理事長]

令和元年 12月
(2019年)

 全商協所属の四国遊商は、5月17日に鮎滝カントリークラブにおいて開催された「四国遊商 第12回チャリティーゴルフコンペ」のチャリティー金を「社会福祉法人弘善会児童養護施設讃岐学園」に12月18日に寄付しました。

感謝状

[写真 :(左)四国遊商理事長・今村敬喜、(右)社会福祉法人弘善会児童養護施設讃岐学園園長・藤井敏孝]

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 全商協所属の中国遊商は、毎年全日遊連において実施されている「子どもの車内放置事故防止対策」の取組み趣旨に賛同し、平素から組合員が巡回活動を継続実施しています。
 この度、初めて社会貢献委員会(山本紘司委員長)も、12月6日、当委員会委員長等7名が幼児車内放置ゼロの腕章(中国遊商作製)を付けて広島市内2箇所のパチンコホール駐車場を巡回しました。

感謝状
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 全商協所属の中国遊商は、広島市中区県民文化センターにおいて、暴力団排除の機運を高めようと開催された広島市暴力追放監視防犯連合会主催による標記の大会に昨年に引続き、理事長以下組合員等56名が参加しました。
 当大会には、飲食業や遊技業、建設業などの団体から約800人が参加し、暴力追放・総決起大会を行い、大会終了後には、商店街約1キロを小学生のマーチングバンド部とバトン部を先頭とした街頭パレードに参加しました。

感謝状
令和元年 11月
(2019年)

 全商協所属の四国遊商は、四国4県の組合員を対象に11月1日~30日の期間を「11月献血月間」とし献血運動を実施致しました。27社106名が参加しました。また、今年度は愛媛県の献血センターにご協力いただき、献血を受けた方にオレンジリボンを配布しました。

感謝状

[写真 :(左)四国遊商専務理事・高市盛之、(右)愛媛県赤十字血液センター大街道出張所主事・有田純人]

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 全商協所属の中国遊商は、毎年社会貢献活動の一環として、公益社団法人広島被害者支援センターの活動推進の一助となるよう財政支援していますが、その継続した協力に対して、11月27日開催された「被害者支援講演会・演奏会」開会式において、同センター山本一隆理事長から感謝状を受賞しました。

感謝状

[写真 :(中央左)山本一隆理事長、(中央右)松原陽輔理事長]

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 全商協所属の関西遊商は、11月16日、浪速区役所や地域の方々、組合員の皆様を含め95名で第10回目となる、浪速公園の清掃活動を行いました。浪速区の榊区長から「関西遊商が行う清掃活動や防犯カメラの寄贈などによって、浪速公園の環境が向上したことで、大阪市初となる公園内認可保育所の設置が決まった」との報告を受けました。

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 全商協及び各地区遊商は、11月10日、児童虐待を防止する「オレンジリボン運動」に賛同し、都内中央区銀座の銀座ブロッサムで開催されたNPO法人 児童虐待防止全国ネットワークが主催する「第17回 子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」に、林会長を含め、社会貢献委員会のメンバーと一般の方々、総勢約500名が参加しました。

感謝状
令和元年 10月
(2019年)

 全商協所属の関西遊商は、10月4日、浪速消防署にて第16回救命救急講習会を開催しました。当日は新規11名、更新2名の計13名が参加し、2組に分かれて心肺蘇生の手順やAEDの取り扱いについて学びました。

感謝状
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 全商協所属の中国遊商は、地域安全活動の中核である島根県地域安全推進員連絡協議会及び少年の非行防止、健全育成活動等に尽力されている島根県少年補導委員連絡協議会に対し、通学路等における子どもの見守り活動に活用する「子ども110番の家のぼり旗(ポール付き)」200セット、「子ども見守り活動実施中のぼり旗」150本を、10月1日、島根県警察本部において、生活安全部長奈良井和夫様他陪席のもと、会長前島泰様及び会長山本芳郎様にそれぞれ手渡しました。

感謝状
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 全商協所属の中国遊商は、10月14日、岡山県笠岡市の道の駅「笠岡ベイファーム」において、障害者福祉等の社会参加促進等を目的として開催された第10回「FKS21~福祉施設の祭典」に、本年度も昨年に引続き後援し、松原理事長以下社会貢献委員長等6名の組合員等が参加しました。
 開会式では、松原理事長が挨拶のほか本祭典の実行委員会に対して寄付金を贈呈するとともに、今回10周年を最後にこの活動が終了されることに伴い、これまでの祭典運営に大きく貢献したことの評価を受け感謝状を受賞しました。

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 全商協所属の中国遊商は、10月11日、献血バスによる献血活動を行いました。活動は一昨年から開始し、今年で3回目を迎え、28業者64名による組合員、社員等が参加し、献血の基準である1人400mlの採血を終了し、初期の目的を達成しました。

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 全商協所属の中部遊商は、10月4日、今回で第16回目となる矢田川河川敷清掃ボランティア活動を行い、30社33人が清掃活動に従事しました。

令和元年 9月
(2019年)

 全商協所属の北遊商は、9月9日、北海道遊技産業合同「すすきのごみ拾いボランティア活動」を実施しました。参加人数は約280名、グループ分けし、ごみ拾いを行い120ℓのごみ袋11袋分を収集しました。

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 全商協所属の北遊商は、8月20日から9月23日の期間で、第4回の献血活動を実施しました。実施期間中、組合員15社32名が参加して、400㎖が30名、200㎖が1名、成分献血が1名の協力をいただき、合計で12,200ミリリットルの献血を行いました。。

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 全商協所属の中部遊商は、9月5日、今年度で9回目の救急救命講習会が開催されました。今年度から、社会貢献委員会の中でも参加を呼び掛け、19名が参加しました。今年度も、応急手当研修センターより講師を2名を招いて、心肺蘇生法、AEDの使用方法、気道異物の除去、ファーストエイド(止血法)を学びました。

令和元年 8月
(2019年)

 全商協所属の中国遊商は、8月30日、山口県内における高齢者を狙ったうそ電話詐欺の被害防止に効果が期待される、通話内容を録音する「簡易型自動録音機」700個を県防犯連合会(会長・村岡嗣政知事)に贈呈しました。

感謝状

[写真 :清木博専務理事(左から3人目)に目録を手渡す松原陽輔理事長(同2人目)]

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 全商協所属の関西遊商では、8月2日、社会貢献環境対策委員と理事による「ホール駐車場の特別警戒巡回活動」を実施し、大阪府内16ホールを15名8組に分かれて、各ホールの駐車場を巡回しました。

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 全商協所属の中国遊商は、8月1日、広島市中区所在の広島平和記念公園一帯において、広島市公衆衛生推進協議会と広島市主催による一斉清掃活動に参加しました。本活動は、今回が47回目ですが、毎年8月6日に挙行される平和記念式典に先立ち、清掃活動を通じて平和意識の高揚を図るために開催され、広島市各区の公衆衛生推進協議会をはじめとする団体約63団体、一般参加者を含む約2,400人がボランティアとして参加しました。
 開催に当たり、午前7時15分に原爆慰霊碑に向かって黙とう、松井一實広島市長並びに元木禎宏広島市公衆衛生推進協議会会長挨拶の後、それぞれの団体等が缶、ビン、たばこの吸い殻等のごみの収集等清掃活動に従事しました。

感謝状
令和元年 7月
(2019年)

 全商協所属の四国遊商は、7月29日、香川県庁にて、日本赤十字社香川県支部より感謝状を拝受致しました。 同感謝状は継続的に献血に協力した団体、若しくは献血の推進活動に功労のあった団体に贈られるものです。

感謝状
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 全商協所属の北海道遊商は、7月22日、昨年に引き続き道内業界各団体の協力により、第4回北海道遊技産業親睦チャリティゴルフを開催し、本大会で募ったチャリティ金を「道内の社会福祉事業の振興、道民の福祉向上」の主旨に基づき設立された、「北海道新聞社社会福祉基金」へ全額寄贈しました

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 全商協所属の関西遊商では、7月20日、浪速公園での清掃活動及び森とリルのBBQフィールドでの交流会を行いました。当日は大人145名、子ども42名の合計187名の方が参加しました。

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 全商協所属の中部遊商では、7月13日、第7回目の内海海岸清掃ボランティア活動に、27社48人が清掃活動に従事しました。

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 全商協所属の関西遊商では、7月4日、5日、今年で16年目を迎える献血活動は、平成15年から行われ、バレンタイン献血と合わせて、今回が26回目となりました。
 今回の採血者数は123名、採血量47,000ml、累計採血者数は3,899名、累計採血量1,373,600mlとなりました。

令和元年 6月
(2019年)

 全商協で3回目の協賛となる認定特定非営利活動法人児童虐待防止全国ネットワークは6月30日、東京・文京区シビックセンター・スカイホールで「子ども虐待防止オレンジリボン運動公式ポスターコンテスト2019」の表彰式を行いました。受賞式では全商協賞として、社会貢献委員の根岸委員(東日本遊商 副理事長兼社会貢献委員長)より、受賞した熊谷圭悟さんに表彰盾、記念品を授与しました。
 受賞した熊谷圭悟氏からは「本当の言葉に目を背けてしまうこの社会に対して、挑戦的な言葉で表現した作品が受け入れてもらえた事に感謝いたします。このポスターをきっかけにして救われる親子が増えてくれれば、ありがたいです。」とのコメントがありました。

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 全商協所属の関西遊商は、6月7日、浪速消防署にて第15回救命救急講習会を開催しました。当日は新規受講者6名、更新受講者8名の計14名の組合員が参加し、映像による研修を受講した後、グループに分かれ心肺蘇生の手順やAEDの取扱いについて実技講習を受けました。

感謝状
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 全商協所属の関西遊商は、大阪市が提唱する「G20大阪サミット“クリーンUP”作戦」のもと、浪速区役所が令和元年6月1日に実施した「浪速区ごみゼロ大作戦!区内一斉清掃!!」に賛同し、大阪市浪速区の「浪速公園」において地域の方々とともに第9回浪速公園清掃活動を行いました。
 当日は、多くの組合員様、社員様にもご参加いただき、地域の方々や留学生の方々を含めて過去最多となる131名の皆さんで公園内外を清掃し、美化に努めました。

令和元年 5月
(2019年)

 全商協所属の中部遊商は、5月24日、今回で第15回目となる矢田川河川敷清掃ボランティア活動に、30社37人が集まり清掃活動に従事しました。

平成31年 4月
(2019年)

 全商協所属の関西遊商は、4月26日、浪速区役所において、防犯カメラ4セットの寄附受納に伴う感謝状贈呈式が行われ、榊正文区長より松井一郎大阪市長からの感謝状が草加理事長に贈られました。

感謝状

[写真 :左より榊正文区長、草加和徳理事長]

平成31年 3月
(2019年)

 全商協所属の北海道遊商は、平成31年2月18日から3月17日の期間において、組合員を対象に第3回献血活動を実施して、13社29名より協力いただき、合計1万600㎖の献血を行いました。

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 全商協所属の中部遊商は、3月15日、中部遊商にて、今回で第10回目となる献血活動を開催し、27社64名が参加しました。

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 全商協所属の四国遊商は、1月24日、土佐山田ゴルフ倶楽部において開催された「四国遊商 第11回チャリティーゴルフコンペ」のチャリティー金を、3月15日に「社会福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園」に寄付しました。

感謝状
[写真:手前左より四国遊技機商業協同組合副理事長・今村敬喜、専務理事・蓼科勝利、理事・天本相石。手前右・社会福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園園長・藤井敏孝]
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 全商協所属の中国遊商は、昨年10月26日、未来ある子供達に夢と希望を与え、次世代を担う子供達を支援することを目的とする「第8回子供支援チャリティー・ゴルフコンペ」を組合員、同所属の社員並びに一般参加者等178名の多数の参加を得て開催し、昨年度と同様に参加費全てを寄付しました。
 本年3月8日までに子供支援の趣旨に従い、山口県警察本部少年課(傘下の少年補導員)、島根県少年補導委員連絡協議会、広島県少年補導協助員連絡協議会連合会の3団体に対して、目録を手渡しました。

感謝状
[写真:広島県少年補導協助員連絡協議会連合会・木戸経康連合会会長(中央)、広島県警察本部少年対策課・松本孝司課長補佐(左)、中国遊技機商業協同組合・松原陽輔理事長(右)]
平成31年 2月
(2019年)

 全商協所属の関西遊商で、2月14日、15日に行われたバレンタイン献血は、71社173名が参加し、献血(採血量は合計47,000ml)にご協力いただきました。
 平成15年より始まったバレンタイン献血は16回目を迎え、平成23年から始まった七夕献血をあわせると、通算で25回目、累計で4,786名の組合員様にご参加いただいております。。

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 全商協所属の中国遊商は、2月14日、岡山県遊技業協同組合から感謝状を受賞しました。 これは、昨年7月に発生した西日本豪雨災害で岡山県遊技業協同組合傘下のホールの甚大な被災に伴い、復興の一助としていただければとの強い思いにより、当組合員である有限会社アド・カミモト(神本豊満代表)から義援金が送られたことに対し、千原理事長から感謝の意を表されたものです。

感謝状
[写真:(右から2番目)岡山県遊技業協同組合・千原行喜理事長 、(右から1番目)同組合・髙見浩三専務理事、(左から2番目)中国遊技機商業協同組合・松原陽輔理事長、(左から1番目)同組合・神本豊満代表]