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社会貢献

 
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平成29年 8月
(2017年)

 全商協所属の九州遊商で、8月27日、福岡市南区にある障がい者福祉センター等が主催する第20回清水ふれあいまつりに、昨年に引き続き協力団体として参加しました。猛暑の中、昨年と同様、飲食コーナー、子供向けのくじ引きコーナー、また組合員から寄せられた日用品等を販売する福祉バザーを行いました。
 バザーについては福岡県遊技業協同組合並びに回胴式遊技機商業協同組合九州・沖縄支部からも多数のバザー用品を提供していただきました。当日は、障がいのある子ども達や地域の方々と触れ合うと共に、その収益金を同センターへ寄附することができました。

平成29年 7月
(2017年)

 全商協所属の関西遊商は、幼児置き去り等の車内事故を未然に防止する為、5月1日から10月31日までを特別警戒期間として、組合員に営業活動の際に巡回活動をお願いしていますが、強化月間にあたる7月、8月にあわせて7月14日に取扱主任者リーダー及び社会貢献・環境対策委員の総勢71名で、大阪府内にあるホールの駐車場16箇所を数名のグループに分かれて巡回を行いました。

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 全商協所属の北海道遊商は、7月26日に道内業界各団体の協力により、昨年に続き第2回北海道遊技産業親睦チャリティゴルフコンペを「クラークカントリークラブ」にて開催し、本大会で募るチャリティ金を「 道内の社会福祉事業の振興、道民の福祉向上 」という主旨に基づき設立された北海道新聞社会福祉振興基金へ全額寄贈しました。

感謝状
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 全商協所属の中国遊商は、7月27日、広島市中区所在の広島平和記念公園一帯において開催された、広島市と広島市公衆衛生推進協議会共催による一斉清掃活動に、この度、初めて参加しました。本活動は、昭和47年から行われ今回が45回目となるが、毎年8月6日に挙行される平和記念式典に先立ち、環境美化運動の一環として、また、清掃活動を通じて平和意識の高揚を図るために開催されています。
 参加者は、広島市各区の公衆衛生推進協議会をはじめとする団体65団体、一般参加者を含む約2,860人が参加しました。開催に当たり、原爆慰霊碑に向かって黙祷、松井一實広島市長並びに牧里重喜広島市公衆衛生推進協議会会長挨拶の後、それぞれの団体等が缶、ビン、たばこの吸い殻等のごみの収集等清掃活動に従事しました。

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 全商協所属の九州遊商は、7月14日、福岡市内の「Eスペース福岡本店」ホール駐車場において今回で11回目となる九州遊商主催の献血活動を行ないました。猛暑のなか、献血者に対して熱中症や体調管理の注意喚起を図るとともに午前9時半から16時まで長時間にわたり、総数177名(組合員150名、ホール関係者15名、一般の方12名)が参加し、その内164名全員の方に400mlの献血に協力していただきました。

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 全商協所属の中部遊商は、7月15日、南知多町・千鳥ヶ浜にて、第5回目の内海海岸清掃ボランティア活動が開催され、28社45人の方々がお忙しい中お集まり下さり清掃活動に従事してくださいました。

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 全商協所属の関西遊商は、7月6日及び7日、関西遊商にて、献血活動を行いました。平成23年より始まった『七夕献血』は7回目を迎え、通算で22回目となりました。毎回、多くの組合員様にご協力いただき累計で4,343名、献血された血液量は累計で12,229ℓになりました。

平成29年 6月
(2017年)

 全商協所属の関西遊商は、6月16日、浪速消防署にて、第9回救命救急講習会を行い、新規受講者5名、更新受講者8名計13名が大阪消防振興協会の指導の下、実技講習を学びました。関西遊商が行っている救命救急講習会は「普通救命講習Ⅰ」となり、3時間の講習で、一般市民を対象に成人の心肺蘇生法とAEDを用いた除細動による救命処置と、気道異物除去や止血法などの応急手当に関する講習を受けることが出来ます。

感謝状
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 全商協所属の関西遊商で、6月3日、地域清掃ボランティア活動の一環として、浪速区役所及び地域の活動協議会と協力し、区を代表とする都市公園「浪速公園」の清掃活動を行いました。以前に比べるとゴミは少なくなってきていますが、ペットボトルや空き缶、コンビニ弁当や食品トレーなど、様々なゴミが捨てられており、総勢91名で清掃活動を行いました。

平成29年 5月
(2017年)

 全商協の社会貢献委員会は、5月27日、宮城県岩沼市の新浜地区で開催された「第5回 千年希望の丘 植樹祭2017」に参加。社会貢献委員会のメンバーと事務局員を加えた26名が3,000名のボランティアと共に3万本の苗木の植樹活動を行いました。

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 全商協所属の中部遊商は、5月19日、今回で第11回目となる矢田川河川敷清掃ボランティア活動で、33社35人が清掃活動に従事しました。

平成29年 3月
(2017年)

 全商協所属の関西遊商は、被害の未然防止や犯罪の速やかな認知等、地域の安全に伴う防犯カメラ4台を浪速区役所に寄贈し、平成29年3月27日、大阪市長からの感謝状を玉置賢司・浪速区長よりいただきました。今回は子どもたちが安全・安心して遊べるように各公園の入り口付近に設置させていただきました。今後も浪速区の防犯対策の一助になれるように進めていきます。

感謝状

[写真 :玉置賢司・大阪市浪速区長(写真右)、草加和徳・関西遊商理事長(写真左)]

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 全商協所属の四国遊商は、平成29年1月20日にKochi黒潮カントリークラブにおいて開催された「第7回 四国遊商チャリティーゴルフコンペ」のチャリティー金の寄付について、3月22日に「社会福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園」に寄付させて頂きました。その際に、11月に中国遊商、回胴遊商 中四国支部 合同で開催されたチャリティーゴルフコンペの寄付金と合わせて当施設に寄付させて頂きました。同施設からは感謝の言葉を頂いております。

感謝状

[写真 :藤井敏孝・社会福祉法人弘善会 児童養護施設讃岐学園園長(写真右)、日野泰昌・四国遊商理事長(写真左)]

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 全商協所属の中部遊商は、今回で第8回目となる献血活動を開催致しました。今年度は10月、3月と2度献血活動を開催し、どちらも多数の方が参加しました。医療現場では、まだまだ血液が必要とされておりますので、今後も継続して開催していきます。

感謝状
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 全商協所属の関西遊商は、3月8日、年2回清掃を行っている浪速公園での植栽活動に、社会貢献・環境対策委員10名で参加しました。植栽活動は大阪府内を花と緑で活性化する活動や支援を行っている企業グループである大輪会が、平成20年度より大阪市内の各区の公園へ植樹苗等の寄付を行い、今回浪速公園に植樹苗フィリヤブラン150ポットが寄付されました。当日は、関西遊商をはじめ、地域の方々、浪速区役所の職員など総勢60名が活動に協力しました。
 また、社会貢献活動の一環として、子ども達が安心・安全に遊べるように浪速公園に防犯カメラ3基を寄贈しました。

平成29年 2月
(2017年)

 全商協所属の関西遊商で、平成15年より始まった『バレンタイン献血』は15回目を迎え、平成23年から始まった七夕献血をあわせると 通算で21回目となりました。毎回、多くの組合員様にご参加いただき累計で4194名、献血された血液量は累計で11,816ℓになりました! 組合員の皆様の善意がたくさんの方々の役に立ち、昨年7月に厚生労働大臣より感謝状を頂戴しています。

[左写真:大阪府副知事・植田浩(写真左)、関西遊商理事長・草加和徳]
平成29年 1月
(2017年)

 全商協所属の九州遊商は、1月19日、福岡市博多区「グランド・ハイアット・福岡」において、九州地区遊技業組合連合会 岩下博明会長をはじめ4名の来賓をお招きし、組合員数135社、160名余の出席のもとに、新年会を開催しました。
 冒頭の山本理事長の挨拶、岩下会長の祝辞後、日遊協 福山九州支部長の乾杯で始まり、後半で行ったビンゴゲームで盛り上がり盛会裏に終わりました。また、ビンゴゲームの収益金を山本龍彦理事長から日本赤十字社福岡県支部へ寄贈し、同支部の河野達海事務局長から謝辞が述べられました。

[写真1枚目 九州遊商理事長・山本龍彦]
[写真2枚目 九州地区遊技業組合連合会会長・岩下博明]
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 全商協所属の中国遊商は、1月23日、平成28年に広島県警察が総力を挙げて推進されていた「なくそう特殊詐欺被害アンダー10作戦」を支援、とりわけ宅配便を利用した現金送付型による被害防止用シール20万枚を広島県警察、中国遊技機商業協同組合等3組合連名により作製し、側面から支援、貢献したとして、広島県警察本部長から松原理事長が感謝状を受賞しました。
 所管する寺岡伸和生活安全部長は、「平成28年の特殊詐欺被害のうち、約4割が宅配便を利用した現金送付型の犯行であり、このシールを利用することにより被害の減少に役立てたい。組合の皆様には暖かいご支援、ご協力を頂き、感謝を申し上げる。」旨謝辞を述べられました。

感謝状
        

[写真正面左から、寺岡伸和県警生活安全部長、延川章喜広島県遊協理事長、名和振平県警本部長、松原陽輔中国遊商理事長、井上貴博回胴遊商中国四国支部長、冨原政成県警生活安全総務課長]

平成28年 12月
(2016年)

 全商協所属の四国遊商は、5月26日に鮎滝カントリークラブにおいて開催された「四国遊商チャリティーゴルフコンペ」の浄財を「社会福祉法人弘善会 児童養護施設讃岐学園」に、12月21日に寄付しました。同施設からは感謝の言葉をいただきました。

感謝状

[写真 :藤井敏孝・社会福祉法人弘善会 児童養護施設讃岐学園園長(写真左)、日野泰昌・四国遊商理事長(写真右)]

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 全商協所属の関西遊商は、12月2日、浪速消防署にて、第8回救命救急講習会を実施しました。参加者23名で行われた講習会は3グループに分かれ、浪速消防署の救急隊の指導の下、実際に遭遇した時に素早く動けるように、質問を交えながら勉強しました。
 平成26年度から始めた講習会も累計114名の方に参加し、今年は、2年目更新の方が数名いました。人工呼吸や胸骨圧迫、AEDの取扱いを含めた心肺蘇生などの知識と技術を学んで、いつでも勇気をもって行えるように、より多くの方に受講してもらえるよう、今後も活動を続けて行きます。

感謝状
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 全商協所属の関西遊商は、本年もチャリティゴルフのチャリティ金で車椅子を購入し、近畿2府4県の社会福祉協議会を通じ、市町村福祉協議会や福祉施設へ合計40台を寄贈いたしました。平成24年より始まった「車椅子の寄贈」は今年で5年目を迎え、累計で200台になりました。
 寄贈した車椅子は主に施設の入居者や一時利用者貸し出しに使用されますが、学校等の教育現場で車椅子を利用する人への理解と関心を深めるために、車いすについて学んだり、実際に車いすを体験する授業で使用されています。

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 全商協所属の中国遊商は、未来ある子供達に夢と希望を与え、次世代を担う子供達を支援することを目的とする「第6回子供支援チャリティー・ゴルフコンペ」の浄財を12月6日までに、中国地区内の児童養護施設5施設に対して、松原理事長が訪問して寄贈しました。各児童養護施設長の皆さんからは、今後、子供達のために有効に活用させて頂く旨謝辞がありました。

感謝状

[写真 :藤野興一・社会福祉法人鳥取こども学園園長(写真右)、松原陽輔・中国遊商理事長(写真左)]

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 全商協所属の九州遊商は、12月2日、福岡市内のぱちんこ店「プラザ本店」駐車場において、第10回目となる九州遊商主催の献血を冬場で輸血用血液が不足するこの時期に行いました。昨年に引き続き、プラザグループの方々にも協力していただき、九州遊商の組合員、販社の従業員、ホールの皆様方など、総数248名の多くの方々に献血をしていただきました。
 また、熊本地区においても、11月24日から1週間にわたり、熊本県赤十字献血ルームにおいて、40名の組合員等が献血に協力しました。

感謝状
平成28年 11月
(2016年)

 全商協は、11月18日と19日の2日間に渡って、鎮守の森のプロジェクト『どんぐり採種ツアー』へ参加しました。この活動は、5年前の東日本大震災により津波の被害を受けた被災地に森の防潮堤を作る活動の一貫として開催され、植樹のために必要な苗の種となる「どんぐり」を東北各地で採取するというボランティア活動で、今回は全商協を含め全国から40名近いボランティアが集まりました。
 採種したどんぐりはおよそ2年から3年で苗木に成長し、当プロジェクト等で行う植樹祭で植えてから、20年後には15メートル前後の樹木に成長するとの事でした。

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 全商協所属の四国遊商は、四国4県の組合員を対象に平成28年10月1日~10月31日の期間を「10月献血月間」とし、合計20社95名が参加しました。

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 全商協は、児童虐待を防止する「オレンジリボン運動」に賛同し、11月13日、都内港区虎ノ門のニッショーホールで開催されたNPO法人 児童虐待防止全国ネットワークが主催する「第14回 子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」に、会長・副会長、社会貢献委員会のメンバーなど58名が参加しました。
 市民集会の終了後、集まった約400名の人達と共に、虎ノ門から新橋、銀座、京橋公園までの約3キロを行進し、沿道の人達に児童の虐待防止を呼びかけました。

平成28年 10月
(2016年)

 全商協:関西遊商は10月22日、大阪市浪速区の浪速公園において、来週開催される大阪マラソンに関連した“大阪マラソンクリーンアップ作戦”に参加し昨年同様、清掃活動を行いました。
 来阪されるマラソン参加者や関係者、観客の皆様を「きれいな町」でお迎えしようとする趣旨で、大阪環境局より大阪市全域に呼びかけている清掃活動です。当日は区役所や地域の方を含め107名の方が参加し、分別用のビニール袋と火バサミを持ちながら、公園内外でのゴミ拾いを行いました。

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 全商協の社会貢献委員会のメンバー44名は、10月23日、福島県南相馬市での「第4回 鎮魂復興 市民植樹祭」に参加し、市民ボランティア2,500人と一緒に苗木20,000本の植樹活動を実施しました。
 鎮守の森のプロジェクトは、元総理の細川護煕氏が理事長を務める団体で、今夏、名称を「森の長城プロジェクト」から変更し、これまで延べ4万人の協力のもと33万本の苗木を植樹してきた。全商協では、このプロジェクトの活動に賛同し、同団体の発足当初から植樹活動に参加してきたが、今回は今年3回目の活動となります。

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 全商協は、熊本県嘉島町と熊本県遊協の協力の下、10月4日、熊本地震により被災地の人達を勇気づけようと、熊本県上益城郡嘉島町にあるイオンモール熊本の駐車場で「熊本地震 復興支援チャリティー歌謡ショー」を開催しました。
 被災された皆様の励みになればとの思いを込めて、当日は山本譲二さんをはじめ、同氏の思いに賛同した歌手友人である吉 幾三さん、角川 博さん、川中美幸さんも無償出演。集まった2,000人余りの来場者を前にして、時に軽妙なトークを交えながら「熊本がんばれ」とばかりにそれぞれ持ち歌3曲ずつを熱唱し、来場者に勇気と元気を届けました。

       

[写真 左から:山本譲二さん、川中美幸さん、吉 幾三さん、角川 博さん]

        
              

 ショーの最後には、全商協の中村昌勇会長、熊本県遊協の岩下博明理事長、嘉島町の荒木泰臣町長が舞台に登壇。荒木町長は「開催の全ての費用を遊技業界の方で負担して頂き、あらためて心から感謝申し上げる。皆様、関係者に大きな拍手を送りましょう。そして、山本譲二さんが被災地の人達を元気づけよう、自分達の歌で元気を出してもらえれば嬉しいということで、今日はボランティア精神で来て頂き、私たちは今日元気を頂いた。これを期に、地元の皆様と一緒に復旧・復興に努めていきたい」と、ショー開催の関係者を労いながら、今後の復興への前進を誓っていた。

           
        

[写真 左から:全商協会長・中村昌勇、嘉島町町長・荒木泰臣、熊本県遊協理事長・岩下博明]

平成28年 9月
(2016年)

 全商協は、9月4日、福島県相馬市の相馬光陽サッカー場で開催された鎮守の森のプロジェクト主催の「どんどんの森 植樹祭」に、昨年に引き続き社会貢献委員会のメンバー41人が参加し、400人のボランティアと一緒に4000本の苗木を植樹しました。
 「鎮守の森のプロジェクト」は、この7月より名称を新たに「森の長城プロジェクト」から変更した団体で、元総理の細川護煕氏が理事長を務め、東日本震災の被災地沿岸部に津波から命を守る防波堤を築くため、2014年から震災瓦礫を埋めた盛土にシイ・タブなどの苗木をこれまで延べ3万8千人の協力のもと、33万本を植樹してきました。

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 全商協は、9月2日、静岡県御殿場市の太平洋クラブ・御殿場コースにおいて「第7回 全商協会長杯チャリティーゴルフコンペ」を開催し、栄えある優勝には東北遊商が輝きました。その浄財を日本パラリンピック委員会の活動補助団体「一般社団法人 スポーツオブハート」に寄付しました。

感謝状
平成28年 8月
(2016年)

 全商協:九州遊商は、8月28日、福岡市南区にある障がい者の4福祉施設の総称清水福祉タウンが主催する「清水ふれあいまつり」に、九州遊商も協力団体の一員として20名以上の組合員等が参加しました。
 昨年と同様、飲食コーナー、子供向けのくじ引きコーナー、また九州各県の組合員から寄せられた日用品等を販売する福祉バザーを行いました。また、今年から、回胴遊商組合員からもバザー用品を提供していただきました。当日は、あいにくの雨で足元が悪いなか、障がいのある子ども達や地域の方々が多数参加され、その収益金を当該施設に寄附致しました。

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 おかげ様で8月3日をもちまして、全商協RSN支援室を開設して1年を迎えました。そこで、8月24日 全商協中村会長とRSN代表の西村直之先生及び事務局で警察庁を訪問し、全商協RSN支援室の年間報告と啓蒙ティッシュの配布状況を報告しました。

平成28年 7月
(2016年)

 全商協は、7月9日、宮城県岩沼市にある千年希望の丘相野釜公園で開催されました鎮守の森プロジェクト(代表 細川護煕元首相)の草刈りボランティアに全商協社会貢献委員会のメンバー7名が参加しました。
 春と秋に植樹をした木々の周りには多くの雑草が生えて成長していきます。しかし成長が早いため、放っておくと植樹した苗木に覆いかぶさってしまい、適度な水分と陽射しを取り込む事が出来ず、成長の妨げとなってしまう恐れがあります。苗木より高く育ってしまった周辺の雑草や草木を刈り取る事によって苗木の成長を促すため、草刈りは大変重要な作業となります。

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 全商協:九州遊商は、7月9日、福岡県糸島市深江海岸において、社会貢献・環境対策委員会による海岸清掃活動を行ないました。  清掃場所は昨年と同様で、組合員、社員、その家族を含め30社150名の方が参加し、汗を流しました。
 その結果、合計60袋のゴミを回収し、海岸も清掃前に比べ大変きれいになり、多くの人が気持よく海開きから泳ぐことができるようになりました。

平成28年 5月
(2016年)

 全商協の社会貢献委員会は、5月28日、宮城県岩沼市の長谷釜地区で「第4回 森の長城プロジェクト2016」に参加し、社会貢献委員会のメンバーと事務局員を加えた38名が1万2,000名のボランティアと共に10万本の苗木の植樹活動を行いました。
 植樹は、元総理の細川護煕氏が理事長を務める森の長城プロジェクトが主催するもので、東日本震災の被災地沿岸部で津波から命を守る森の防波堤を築くため、震災瓦礫を埋めた盛土にシイ・タブの木々を植樹して森にしていくプロジェクトです。2012年から活動に取り組んできており、これまで2万6,451人により21万6,200本が植樹されました。

平成28年 4月
(2016年)

 全商協並びに8地区遊商は、「熊本地震」の被災地義援金として、日本遊技機工業組合(理事長:金沢全求)と共同して、両団体で500万円ずつ計1000万円を、熊本県遊技業協同組合への義援金として500万円、そして熊本県の災害救済募金に500万円拠出しました。

感謝状
平成28年 3月
(2016年)

 全商協:東日本遊商は、3月27日、東日本大震災復興支援のひとつとして、災害から命を守る森づくりとして活動を行っております公益財団法人 瓦礫を活かす森の長城プロジェクトに協賛していますが、福島県南相馬市で開催されました植樹祭に東遊商社会貢献委員会メンバー5名が参加し、植樹活動を行ってまいりました。
 東遊商では、2013年に中村理事長ら役員と社会貢献委員会メンバーが宮城県岩沼市で行われました植樹祭に参加してから、継続的にボランティア活動に参加するようになり、南相馬市での参加も今年で2度目になります。植樹ボランティアを通じて被災地の復興支援活動として、継続して協力してまいりたいと考えております。

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 全商協は、平成27年度にリカバリーサポート・ネットワークの啓蒙ティッシュを、全国で約780万枚配布しました。今後も、積極的に全国のホールに配布していく予定です。

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 全商協:中部遊商で、3月18日(金)今年で第6回目となる献血活動が今年も開催され、25社51名が参加しました。来年度も活動を引き続き行っていきます。

感謝状
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 全商協:四国遊商は、1月15 日(金)土佐山田ゴルフ倶楽部において開催された「四国遊商 第5回チャリティーゴルフコンペ」のチャリティー金を「社福祉法人 弘善会 児童養護施設讃岐学園」に、3月8日(火)に寄付させて頂きました。

感謝状

[写真 :藤井敏孝・社会福祉法人弘善会 児童養護施設讃岐学園園長(写真左)、今村敬喜・四国遊商副理事長(写真右)]

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 全商協:中国遊商は、3月6日(日)岡山県笠岡市の道の駅「笠岡ベイファーム」において、障害者福祉等の社会参加促進等を目的として開催された第6回「福祉施設の祭典」に、昨年に引続き中国遊商が後援し寄付金を寄贈するとともに、中国遊商を代表し山本紘司福利厚生委員長が挨拶しました。
 当組合から山本委員長等7名が初参加し、設置されたブース外には中国遊商と県警連名による特殊詐欺被害防止の「のぼり旗」を設置し防犯広報に寄与するとともに、ブース内には子供チャリティーゴルフコンペで提供を受けたサンフレッチェ選手等のグッズ写真を展示し、また「のめり込み防止」ポケットティッシュや広島東洋カープ黒田選手のしおり等を来場者に配布するなど「福祉の祭典」に当組合員が一役買うなどの貢献活動を実施しました。

感謝状
平成28年 1月
(2016年)

 全商協:九州遊商は、1月27日(水)福岡市博多区「グランド・ハイアット・福岡」において平成28年九州遊商新年会を開催しました。九州地区遊技業組合連合会岩下博明会長をはじめ4名の来賓をお招きし、組合員数123社、出席数147名で盛会裏に終わりました。また、チャリティービンゴゲームの収益金を日本赤十字社福岡県支部へ寄贈しました。

感謝状

[写真 :河野達海・日本赤十字社福岡県支部事務局長(写真左)、山本龍彦・九州遊商理事長(写真右)]

平成27年 12月
(2015年)

 全商協:中国遊商は、広島県警察が本年に入り特殊詐欺被害防止と交通死亡事故抑止に向けて強力に推進されている標記の施策に対し、当組合が側面から支援をしました。
 特殊詐欺被害防止の「のぼり旗」を作製し800本を、又広島東洋カープ黒田博樹投手の「しおり」を作製し5万枚を、それぞれ寄贈させて頂くとともに、併せて組合員の皆様の社屋に「のぼり旗」を設置し、或いは車両側面にマグネットシートを貼付するなどして被害防止広報に努め、更にはキャンペーン等々に積極的に参加して被害防止広報の活動に幅広く貢献するなどの総合的な取組を行いました。

感謝状
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 全商協:中部遊商は、愛知県警察本部生活安全総務課と連携し、防犯カメラ贈呈式を開催致しました。今回は回胴式遊技機商業協同組合中部・北陸支部と合同で防犯カメラ15台を寄贈し、贈呈式終了後は設置された防犯カメラの現地視察を行いました。

感謝状
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 全商協:九州遊商は、12月11日、福岡市内のぱちんこ店「プラザ本店」駐車場において、第8回目となる九州遊商主催の献血活動を行ないました。今回は、冬場の献血不足のため、当組合のみならず、プラザグループの方々と共同で実施する運びとなりました。
 組合員、その従業員、プラザグループの皆様方など総数223名の大変多くの方々にご協力をいただきました。また、熊本地区においても、10月30日(金)から1週間にわたり、熊本県赤十字献血ルームにおいて、32名の組合員等が献血を行いました。
 なお、先般、長年に亘る献血活動に対して、福岡県献血推進協議会会長である福岡県知事より、感謝状が授与されました。

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 全商協:四国遊商は、平成27年1月16日 土佐山田ゴルフ倶楽部、平成27年5月22日 鮎滝カントリークラブにおいて開催された「四国遊商 チャリティーゴルフコンペ」の寄付金を、「社福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園」に12 月10日に寄付させていただきました。

感謝状

[写真 :間島康善・讃岐学園事務長(写真右)、日野泰昌・四国遊商理事長(写真左)]

平成27年 11月
(2015年)

 全商協:四国遊商は、11月1 日~11月30日の期間を「11月献血」とし、組合員26社104名が参加しました。

感謝状
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 全商協:東日本遊商は、11月12日、東遊商事務局において、社会福祉法人日本介助犬協会、社会福祉法人日本聴導犬協会へ寄付金の贈呈を行いました。
 東日本遊商では、これまで障がいを持つ方々が社会で活躍できるよう、公益財団法人日本盲導犬協会や公益財団法人アイメイト協会をはじめ、様々な団体の活動を支援するために、中古機流通事業の売上の一部やチャリティーゴルフコンペの浄財を寄付してきました。

[写真1枚目 右:社会福祉法人日本介助犬協会常務理事・高栁友子、左:東日本遊商理事長・中村昌勇]
[写真2枚目 中央:社会福祉法人日本聴導犬協会会長・有馬もと、右:東日本遊商理事長・中村昌勇]
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 全商協は、11月15日、認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワークが主催する、「第13回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」に商協の社会貢献委員を中心に、地区遊商の役員と事務局職員を合わせて16名が参加しました。
 『子ども虐待防止を訴える「鎮魂の行進」』で、約100名が行進に参加し、「ニッショーホール」から、新橋、銀座を経由し、ゴール地点の「京橋区民プラザ」までの、約3.5キロの行進を行いました。

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 全商協は、11月13日、沖縄のリカバリーサポート・ネットワーク(RSN)の業務負担を軽減するために、日工組協力のもと8月に開設していたリカバリーサポート・ネットワーク支援室を業界誌に公開しました。
 RSNは、ぱちんこ依存に関する電話相談窓口であり、当日は、中村昌勇会長から、支援室のこれまでの活動状況と、今後の支援対策についての説明がありました。

感謝状
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 全商協では、パチンコ依存防止活動を行っているNPO法人「リカバリーサポートネットワーク」の活動を応援し、広く啓蒙するため、全地区遊商で、啓蒙用ポケットティッシュを製作し、ホールに配布を行っています。
 配布時期は、11月に関西遊商、12月に中国遊商、1月に四国遊商、2月に九州遊商、3月に北海道遊商、4月に東北遊商で配布していきます。また、5月以降には東日本遊商、中部遊商で昨年度に引き続き、配布を行う予定です。

感謝状
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 全商協は、11月6日、徳島県阿波市のJクラシックゴルフクラブにおいて「第6回 全商協会長杯チャリティーゴルフコンペ」を開催し、浄財を日本パラリンピック委員会の活動補助団体「一般社団法人 スポーツオブハート」に寄付しました。

感謝状
平成27年 10月
(2015年)

 全商協:九州遊商は、10月3日、福岡県糸島市深江海岸において、社会貢献環境対策委員会による海岸清掃活動を行ないました。この活動は、昨年、福岡市が主催した「ラブアース・クリーンアップ2014」の環境美化活動に参加した経験をもとに、九州遊商が主体となった、初めての清掃活動でした。
 休日にもかかわらず、27社100名の組合員、社員、その家族の方が参加し、汗を流しました。その結果、合計80袋のゴミを回収し、海岸も見違えるほどきれいになりました。

平成27年 9月
(2015年)

 全商協:中国遊商は、9月24日(木)、本年度、広島県警察が総力を挙げて強力に推進されている「なくそう特殊詐欺被害アンダー10」の施策を側面から支援するため、広島県警察、中国遊技機商業協同組合、回胴式遊技機商業協同組合中国・四国支部連名による被害防止広報用の「のぼり旗」800本を贈呈する目録を、広島県警察本部生活安全部長室において梶原恒志生活安全部長に手渡しました。

感謝状

[写真 :梶原恒志生活安全部長(写真中央)、土田克美安全安心推進課長(写真左)、松原陽輔理事長(写真右)]

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 全商協:東北遊商は、杜の都・仙台のシンボルである広瀬川の自然環境を守り、多くの市民が親しめる広瀬川とするため、毎年9月の最終土曜日に流域10数ヶ所で一斉清掃を実施しています。
 東北遊商での活動参加会場は牛越橋エリアで236名が参加しました。東北遊商組合員の参加者数は大人40名・子供3名の合計43名でした。同会場へ回胴遊商東北支部においても68名が参加しました。

感謝状
平成27年 8月
(2015年)

 全商協:九州遊商は、8月30日、福岡市南区にある障がい者の4福祉施設の総称「清水福祉タウン」が主催する「清水ふれあいまつり」に20名以上の組合員等が参加しました。
 当日は、串焼き等を販売する飲食コーナー、子供向けのくじ引きコーナー、また組合員から寄せられた多数の日用品等を販売する福祉バザーを行い障がいのある子ども達や地域の方々との触れ合い活動等を通して、障がい者の方々についての理解を深めるとともに、その収益金を当該施設に寄附致しました。

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 全商協では、パチンコ依存防止活動を行っているNPO法人「リカバリーサポートネットワーク」の活動を支援するために、新たに全商協リカバリーサポート・ネットワーク支援室を立ち上げました。

感謝状
平成27年 7月
(2015年)

 全商協:九州遊商は、7月17日、福岡市内の「Eスペース福岡本店」ホール駐車場にて九州遊商主催の献血活動を行ないました。
 今回で7回目となる献血は、夏場と冬場の献血が不足する時期にあわせて実施しております。台風による悪天候にもかかわらず、組合員、その従業員を始めとして、ホールの皆様など、総数189名が参加し、その内、167名の方に献血をしていただき、福岡県赤十字センター所長からお礼の書簡が届いております。

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 全商協は、公益財団法人「瓦礫を活かす森の長城プロジェクト」の活動に賛同し、7月4日、福島県相馬市の相馬光陽サッカー場「平成の杜」植樹祭に参加し社会貢献委員会のメンバー31名がボランティアの人達と一緒に6,000本の植樹活動を行いました。
「森の長城プロジェクト」は、元総理の細川護煕氏が理事長を務める団体で、東日本震災の被災地沿岸部に津波から命を守る森の防波堤を築くため、震災瓦礫を埋めた盛土にシイ・タブの木々を植樹して森にしていくプロジェクト。復興から立ち上がっていく日本のシンボル的事業になるよう取り組んでおり、これまで合計20万8,600本を植樹してきました。

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平成27年 5月
(2015年)

 全商協:中部遊商は、回胴遊商 中部・北陸支部と合同で、幼児の車内放置事故を防ぐために、組合員販社の社員が、取引先ホールを訪問の際に、駐車場の見回りを行う「幼児車内放置ゼロ活動」を5月から10月まで実施します。

感謝状
平成27年 4月
(2015年)

『パチンコ・パチスロ産業21世紀会』において発表されました「安心娯楽宣言」は、パチンコ・パチスロ遊技が身近で手軽に楽しめる大衆娯楽であるという原点を確認・共有し、より多くの国民に愛される産業としていくつかの施策に取り組んでいく事とし、パチンコ・パチスロ遊技が安心で安全な娯楽であるという事を啓発していくこととなりました。
全商協及び8地区遊商は、この「安心娯楽宣言」を、まず業界内の方々に啓蒙・浸透させていただき、遊技業界に携わる全ての皆さんに発信していくためのツールとして、バッジを着用することにいたしました。

感謝状 感謝状
平成27年 3月
(2015年)

 全商協:中部遊商は、3月27日、今年で第5回目となる献血活動を実施しました。医療現場では、まだまだ血液が必要とされております。組合でも継続的に献血活動を行って行きます。

        感謝状 感謝状
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 全商協:四国遊商は、3月21日、第5回目となる接待木植樹を現地で行いました。昨年度に植樹した苗木も「須崎芝桜クラブ」の管理協力の甲斐あって、果実を実らせていました。引き続き「NPO法人遍路とおもてなしのネットワーク」と土地・植樹後の管理等、諸問題を解決し継続して開催していけるようにNPO法人と懇談を続けて参ります。

感謝状
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 全商協:東北遊商は、3月13日、東北遊技機商業協同組合会議室において、「公益社団法人・宮城県防犯協会連合会」、「公益団体法人・宮城県暴力団追放推薦センター」、「公益社団法人・みやぎ被害者支援センター」に対して、寄付金の贈呈式を行いました。

感謝状
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 全商協:中国遊商は、3月13日、組合員等38人が参加して、JR広島駅新幹線口周辺の道路、歩道、植え込みなど公共の場所の清掃活動を行いました。この清掃活動は、一昨年の10月に続いて2回目で、今後も環境美化のため継続して行っていく予定です。

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 全商協:東北遊商は、3月3日から6日の期間で今年度で第8回目となる東北六県児童養護施設の全33施設へ対し、寄付金贈呈を行いました。
また、中部遊商も賛同の意向を示し、東北六県に寄付貢献しました。東北遊商髙橋理事長並びに中部遊商林理事長・平井副理事長が岩手・宮城の各施設へ赴き直接贈呈し、他四県については当組合贈呈担当者が行いました。

[写真1枚目 児童養護施設の方々に贈呈を行う、東北遊商理事長・髙橋一則(左端)]
[写真2枚目 児童養護施設の方々に贈呈を行う、中部遊商理事長・林和宏(左端)]
平成27年 2月
(2015年)

 全商協:中部遊商は、2月27日、沖縄県豊見城市の漫湖水鳥・湿地センターにてリサイクル・環境対策委員のメンバーにて清掃活動を行いました。

        感謝状 感謝状
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 全商協:中部遊商は、パチンコ遊技のめり込み防止について、パチンコ依存防止活動を行っているリカバリサポート・ネットワーク(RSN)の連絡先が入った広報用ポケットティッシュを製作し、2月16日より、中部遊商管内1,160店舗のホールにポケットティッシュを各500個発送し、今後、各ホールから来店されたパチンコファンに配布していただくこととなりました。

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 全商協:北海道遊商は、例年開催している北遊商セミナーを行い、参加者516名から寄付金を募り当日、札幌市豊平区にある「社会福祉法人 羊ヶ丘養護園」に寄付金の贈呈を行いました。

感謝状

[写真 左から:社会福祉法人羊ヶ丘養護園副園長・大畑和子、北海道遊技機商業協同組合理事長・遠藤重廣]

平成27年 1月
(2015年)

 全商協:九州遊商で、1月29日、福岡市博多区「グランド・ハイアット・福岡」において平成27年九州遊商新年会を開催しました。九州地区遊技機業組合連合会岩下会長をはじめ四名の来賓をお招きし、組合員数124社(147名)で盛会裏に終わりました。
 また、チャリティービンゴゲームの収益金を石山敬達理事長から日本赤十字社福岡県支部へ寄贈し、同支部の河野事務局長から謝辞が述べられました。

感謝状

[写真 左から:日本赤十字社福岡県支部事務局長・河野達海、九州遊技機商業協同組合理事長・石山敬達]

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 全商協:九州遊商で、1月9日、福岡市社会福祉事業団障がい者スポーツセンターに、障がい者用運動器具(エアロバイク)を寄贈しました。
 寄贈式では「このエアロバイクを利用して頂いて、障がい者の方々の一助となれば幸いです。」との理事長の挨拶のあと、同館長から感謝状が手渡され、「既存のエアロバイクは故障しており、また新しいエアロバイクは、発電式方式で電源コードも必要のない最新のもので、利用者も大変喜ぶと思います。」と感謝の意を示されました。

感謝状

[写真 左から:福岡市障がい者スポーツセンター管理係長・安部高志、同指導係長・小手川郁人、同館長・山口幸彦、九州遊技機商業協同組合会計理事・武下俊治、同理事長・石山敬達、同事務局長・奥田周二]

平成26年 12月
(2014年)

 全商協:中部遊商は、愛知県警察本部生活安全総務課と連携の上、防犯CSR活動の一環として犯罪多発地区である「豊田市若園学区」及び「長久手市長久手南学区」に防犯カメラ計11台を寄贈し、贈呈式等に前島副理事長、山名専務理事が出席しました。
 贈呈式終了後、花園町区民会館駐車場において、同区民会館に設置された防犯カメラの点灯式が行われたました。点灯式では、前島中部遊商副理事長、内田若園地区防犯隊総括責任者、寺田花園町自治区町、渡邊豊田警察署長が防犯カメラの点灯ボタンを押し、運用が開始されました。

感謝状

[贈呈写真 左から:花園町自治区長・寺田繁勝、中部遊商副理事長・前島敏宏]

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 全商協:九州遊商は、12月12日、福岡市内のぱちんこ店駐車場において、第6回目となる献血活動を行いました。組合員、その従業員、ホールの皆様方など総数226名の大変多くの方々にご協力をいただきました。また、熊本地区においても、11月9日から1週間にわたり、熊本県赤十字血液センターにおいて、約50人の組合員等が献血を行いました。今後も幅広い社会貢献活動を行うこととしています。

        感謝状 感謝状
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 全商協:四国遊商の第2回チャリティゴルフ大会(5月15日開催)の浄財を、「社会福祉法人 弘善会 児童養護施設 讃岐学園」に寄付させていただき、同施設からは感謝の言葉をいただきました。

感謝状

[写真 左手前から:四国遊商専務理事・蓼科勝利、副理事長・青木邦夫、副理事長・今村敬喜、中央:四国遊商理事長:日野泰昌、右:讃岐学園事務長・間島康善]

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 全商協:中国遊商は、12月1日、広島市暴力追放監視防犯連合会(会長 池田仁志)が主宰して、暴力団追放活動の推進及び歓楽街浄化対策の一環として取り組まれた「暴力追放・明るい街づくり総決起大会・街頭パレード」に、当組合員及び同所属社員33人が参加しました。

        感謝状 感謝状
平成26年 11月
(2014年)

 全商協:四国遊商は、11月1日~30日の期間を「11月献血月間」とし、21社92名が参加しました。今後も継続していきます。

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 全商協の宮城県南三陸町でのボランティア活動、パチンコ台の寄贈などの功績が評価され、南三陸町社会福祉協議会の推薦により、11月5日に仙台市の「仙台サンプラザホール」で開催された第60回宮城県社会福祉大会にて、全商協を代表して髙橋一則副会長が表彰されました。

        感謝状 感謝状
平成26年 10月
(2014年)

 全商協:中国遊商で開催の第4回子供支援チャリティー・ゴルフコンペ(10月3日開催)の浄財を、児童養護施設の津田子供の家(広島県)、岡山市善隣館(岡山県)、あけぼの寮(山口県)の3施設に対して、松原陽輔理事長が施設を訪問し、寄贈しました。

        
平成26年 9月
(2014年)

 全商協:中国遊商は、8月20日未明、広島市で集中豪雨により、甚大な土砂災害被害が発生した災害に対し、9月11日、12日の両日、特に被害が集中して発生した広島市安佐南区地域へ、2日間延べ46人の組合員及び同所属社員を派遣し、被災者家屋宅内等に堆積している瓦礫や土砂の除去作業等を行いました。

感謝状         感謝状
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 全商協は、9月9日、8月20日未明に広島市内で発生した豪雨災害に対して、本年10月24日に開催する第5回全商協会長杯チャリティーゴルフの協賛金として、義援金を贈りました。

感謝状

[写真 左から:全商協社会貢献委員会委員長・綛田騰、広島市企画総務局総務課・笹口良治課長、全商協副会長・松原陽輔]

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 全商協は、9月7日財団法人瓦礫を活かす森の長城プロジェクトが主催する「千年希望の丘植樹祭」の植樹ボランティアに参加しました。
 同プロジェクトは東日本大震災の被災地沿岸部に、津波からいのちを守る森の防波堤を築くため、2012年に設立。震災の瓦礫と土を混ぜて5mほどの盛土を築き、その上にシイ、タブ、カシ類を植樹して森にする活動を行っています。

感謝状         感謝状
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 全商協:中国遊商で、8月20日(水)未明に発生した広島土砂災害により被災された皆様方に対して、9月2日(火)社会福祉法人中国新聞社会事業団を通じて、義援金を寄贈しました。

平成26年 8月
(2014年)

 全商協:九州遊商で、8月24日(日)福岡市南区にある障がい者スポーツセンターを含む4福祉施設の総称「清水福祉タウン」が主催する「清水ふれあいまつり」に協力団体の一員として参加しました。
 当日は、焼きそば等を販売する飲食コーナー、子供向けのくじ引きコーナー、また、各組合員から寄せられた多数の日用品等を販売する福祉バザーを行い、障がいのある子ども達や地域の方々と触れ合い、その収益金を寄附致しました。

平成26年 7月
(2014年)

 全商協は、7月23日、「森の長城プロジェクト」に対し、寄付金を贈呈しました。今後も、8地区遊商で植樹祭の参加等、継続的に支援を行っていきます。

感謝状

[写真 左から:全商協副会長・松原陽輔、森の長城プロジェクト事務局長・新川眞、全商協会長・中村昌勇、同副会長・和久田守彦]

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 全商協:九州遊商で、7月18日、福岡市内のぱちんこ店駐車場にて、献血活動を行ないました。今回で5回目となり、夏場と冬場の献血が不足する時期にあわせて実施しています。
 猛暑のなか、組合員、その従業員を始めてとして、ホールの皆様など総数177名の方に協力をいただき、福岡県赤十字血液センター所長から、感謝の礼状が届きました。今後も、幅広い社会貢献活動を行います。

感謝状
平成26年 6月
(2014年)

 全商協:九州遊商で、6月8日、休日にもかかわらず、25社80名もの多くの組合員の方が、福岡市が主催する「ラブアース・クリーンアップ2014」に参加し福岡市志賀島の清掃活動を行ないました。

感謝状
平成26年 5月
(2014年)

 全商協では、平成24年度から、所属8組合が、幼児の車内放置事故を防ぐために、組合員販社の社員が、取引先ホールを訪問の際に、駐車場の見回りを継続して実施しています。また、今後、更に活動を強化していきます。

平成26年 4月
(2014年)

 全商協:東日本遊商で、パチンコ依存防止活動を行っているNPO法人「リカバリーサポートネットワーク」の活動を応援し、広く啓蒙するため、全関東遊技業組合連合会(通称「全関東連」)と東京都遊技業協同組合からの協力要請に応え、今年で3回目となる啓蒙用ポケットティッシュを製作し、両組合団体に加盟するホール、約4100店舗にポケットティッシュを1000個ずつ配布しました。
 また、4月21日に贈呈式が行われ、東遊商の中村理事長より全関東連の伊坂理事長(神奈川県遊協理事長)と東京都遊協の阿部理事長にポケットティッシュ1000個入りの段ボールが手渡されました。

感謝状

[写真 左から:全関東連理事長・伊坂重憲、東京都遊協理事長・阿部恭久、東遊商理事長・中村昌勇]

平成26年 3月
(2014年)

全商協:北海道遊商のセミナーにおいて、毎年恒例のワンコインチャリティーを実施し、児童養護施設「札幌育児園」に寄付金を贈呈しました。

感謝状

[写真 左から:常務理事施設長・千葉徹、北遊商理事長・遠藤重廣]

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全商協:中部遊商で、3月12日に社会貢献活動の一環である防犯CSR活動として、花園小学校区の住民から要望を受け、防犯カメラ13台を寄贈しました。
また、山内和久半田署長が贈呈式に参加され、中部遊商の林理事長より、半田市成岩第3区の杉江区長へ目録が贈呈されました。

感謝状

[写真 左から:中部遊商理事長・林和宏、愛知県半田市成岩第3区区長・杉江正憲]

平成26年 2月
(2014年)

全商協:九州遊商で、公益社団法人「福岡犯罪被害者支援者センター」に、浄財を寄付しました。これに対して、2月13日に、感謝状の贈呈式が行われました。

感謝状

[写真 左から:九州遊商理事長・石山敬達、福岡犯罪被害者支援者センター長・芦塚増美]

平成26年 1月
(2014年)

全商協:九州遊商で、1月29日に新年会を開催し、九遊連会長をはじめ四名の来賓の方をお招きしました。また、チャリティーを実施し、浄財を日本赤十字社福岡県支部に寄付しました。

感謝状

[写真 左から:日本赤十字社福岡県支部事務局次長・榎本幹生、九州遊商理事長・石山敬達]

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全商協は、1月14日、昨年の11月に引き続き、全商協社会貢献委員会及び東北遊商の担当者で、社会福祉法人南三陸町の戸倉デイサービスセンターに、寄贈したパチンコ1台及び液晶テレビを設置しました。

[写真1枚目 福祉協議会職員(中央)に遊技方法を教える、右:全商協副会長・髙橋一則、左:全商協社会貢献委員会委員長・綛田騰]
[写真2枚目 1月30日に開所する「南三陸町戸倉デイサービスセンター」]
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全商協:九州遊商で、1月8日福岡市社会福祉事業団障がい者スポーツセンターに、プール用車椅子2台を寄贈。

感謝状

[写真 左から:福岡市社会福祉事業団館長・中村政雄、九州遊商理事長・石山敬達、同会計理事・武下俊治、同事務局長・奥田周二]

平成25年 12月
(2013年)

全商協:九州遊商で、12月13日福岡市内のぱちんこ店駐車場にて、組合員、その従業員、ホールの皆様及び一般の方々など、総数157名のご協力をいただき、4回目となる献血活動及び寄付を行い、福岡県赤十字血液センター所長から感謝状を授与されました。

[写真1枚目、奥から:九州遊商リサイクル環境対策委員・日下部明彦、同委員委員長・武下俊治、事務局員・荒巻美香]
平成25年 11月
(2013年)

全商協:関西遊商の第12回チャリティゴルフ大会(10月11日開催)の浄財を、近畿2府4県の社会福祉協議会を通じて車椅子40台を寄贈。

感謝状
[写真 左から:関西遊商副理事長・綛田騰、同副理事長・荒谷博文、兵庫県社会福祉協議会会長・武田政義、関西遊商事務局長・村中章洋]
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全商協:東日本遊商の第16回親善チャリティーゴルフコンペが千葉県「太平洋クラブ成田コース」で開催され、「公益財団法人・日本盲導犬協会」に対し、寄付金を贈呈。

感謝状
[写真 左:全商協会長・中村昌勇、右:日本盲導犬協会理事長・井上幸彦]
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全商協:中部遊商が、フィリピン台風被害への災害義援金として、日本赤十字社に寄付。

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社会福祉法人南三陸町社会福祉協議会の入谷デイサービスに、パチンコ台を寄贈。

[写真1枚目 右:全商協社会貢献委員会委員長・綛田騰、左:南三陸町社会福祉協議会事務局長・猪俣隆弘]
[写真2枚目 左から、猪俣事務局長、全商協・林義信理事、髙橋一則副会長、綛田委員長、東北遊商・佐藤秀功専務理事  下段左から、平川智也理事、福祉協議会・三浦真悦]
平成25年 9月
(2013年)

第4回全商協会長杯チャリティーゴルフコンペが宮崎県宮崎市の「トムワトソンゴルフコース」で開催され、「川南町復興支援」に対し、寄付金を贈呈。

[写真1枚目、2枚目共に 左:全商協会長・中村昌勇、右:川南町町長・日高明彦]
平成24年 9月
(2012年)

第3回全商協会長杯チャリティーゴルフコンペが宮城県「利府ゴルフ倶楽部」で開催され、「あしなが育英会」に対し、寄付金を贈呈。

感謝状
平成22年 9月
(2010年)

第2回全商協会長杯チャリティーゴルフコンペが兵庫県「ABCゴルフ倶楽部」で開催され、(財)自動車事故被害者援護財団に対し、寄付金を贈呈。

感謝状
平成22年 3月
(2010年)

第1回全商協会長杯チャリティーゴルフコンペが岡山県「鬼ノ城ゴルフ倶楽部」で開催され、(財)自動車事故被害者援護財団に対し、寄付金を贈呈。

感謝状
平成20年 7月
(2008年)

岩手・宮城内陸地震災害義援金として、栗原市と一関市に寄付。

平成16年 11月
(2004年)

新潟県中越地震への災害義援金として、日本赤十字に寄付。

平成15年 4月
(2003年)

2005年日本国際博覧会(愛・地球博)への会場建設費として、(財)2005年日本国際博覧会協会に対し、寄付金を贈呈。

感謝状